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■開催日: 2008年9月15日(月)19時30分 ― 20時10分 (雨天時は16日に順延)
■開催場所: 久留米市 王子若宮八幡宮(王子池周辺)
■お問合せ: 花火動乱蜂保存会 0942-43-2020
【内容】
山川町の王子若宮八幡宮の神事で、悪疫退散、五穀豊穣を祈願して行われる花火大会。仕掛け花火を中心に大きな爆音とともに、花火が乱れ飛ぶ風景が、蜂の巣をつついたときの様相と似ていることからこの名がついた。
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2008/07/31 UPDATE
筥崎宮放生会(はこざきぐうほうじょうや)
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■開催日: 2008年9月12日(金) ― 18日(木)
■開催場所:福岡市東区 筥崎宮(地下鉄箱崎宮前駅から徒歩3分)
■お問合せ:筥崎宮092-641-7431
【内容】
仏教の殺生戒に基づき、鳥や魚を自然に還す神事で、鳩や鯉を放す放生神事を見物に多くの人が訪れる。参道は700店あまりの露店が立ち並び、それを楽しみに訪れる人も多い。
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2008/07/31 UPDATE
ボストン美術館・浮世絵名品展
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■開催日: 2008年7月12日(土) ― 8月31日(日)
■開催場所: 福岡市中央区大濠公園 福岡市美術館
■お問合せ: 福岡市美術館 092-714-6051
■入場料: 一般1300円、高大生 800円、小中生500円、未就学児は無料
【内容】
これまでほとんど公開されることがなかった約5万点に上るボストン美術館の浮世絵版画。その中から、第一級の浮世絵を厳選して展示。版画132点、肉筆5点、など、その大多数が日本初公開。「近代木版画の美」も同時開催中。
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2008/07/31 UPDATE
第19回 田主丸花火大会
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■開催日: 2008年8月24日(日)19時30分 ― 21時
■開催場所: 久留米市田主丸 片の瀬公園、筑後川河川敷
■お問合せ: 久留米観光コンベンション国際交流会0943-72-4956
【内容】
筑後川の河川敷から、仕掛け花火をはじめ変化にとんだ約6000発の花火が打ち上げられる。暗い夜空を彩る花火が川面に移る様は非常に美しく、風情に満ちている。
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2008/07/31 UPDATE
三連水車まつり(魚のつかみどり)
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■開催日: 2008年8月24日(日)
■開催場所: 朝倉市古毛・三島放水路(三連水車付近)
■お問合せ: 朝倉町商工会 0946-52-0021
【内容】
全国的にも有名な朝倉の三連水車のおまつり。メインイベントは放水路に放たれた鮎やうなぎなど約1万匹のつかみどり大会で、捕った魚は持ち帰ることができる。8月13日(水)―15日(木)には、三連水車のライトアップも行われる。
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2008/07/31 UPDATE
NTT西日本スペシャル おいでよ!不思議の森のミュージアム
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■開催日: 2008年7月26日(土) ― 8月17日(日)
■開催場所: 福岡市 福岡アジア美術館
■お問合せ: 西日本新聞事務所 092-711-5550
■入場料: 一般 900円、高大生 600円、小中生400円、未就学児は無料
【内容】
いろいろな不思議を作ってみたり、体験してみたり・・・・。人形劇やコンサートなど、毎日、子供から大人まで楽しめるイベントがいっぱい!特別企画展「妖怪博士・水木しげるの妖怪大冒険」では、ゲゲゲの鬼太郎の作者、水木しげる先生がいろいろな「妖怪」の世界を楽しく紹介している。
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2008/06/20 UPDATE
梅佳代写真展 「スーパーシャッターチャンス祭り in FUKUOKA」
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■開催日: 2008年6月18日(水) ― 8月24日(日)
■開催場所: 福岡市 三菱地所アルティアム(イムズ8階)、イムズプラザ(イムズ地下2階)
■お問合せ: 三菱地所アルティアム 092-733-2050
■入場料: 三菱地所アルティアム:一般 400円、高大生 300円、中学生以下・70歳以上 無料
イムズプラザ:無料
【内容】
ファースト写真集「うめめ」が異例の11万部を越えるベストセラーとなり、07年には第32回木村伊兵衛写真賞を受賞した若手写真家・梅佳代。ありふれているはずの日常のハッとした瞬間、おかしくて懐かしい場面が次々と現れる。「うめめ」、「男子」、さらに最新作となる「じいちゃんさま」までが九州で初めて公開される。
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2008/06/20 UPDATE
『島津の国宝と篤姫の時代 』- 東京大学史料編纂所20万点の世界
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■開催日: 2008年7月12日(土) ― 8月24日(日)
■開催場所: 太宰府市 九州国立博物館
■お問合せ: 九州国立博物館 050-5542-8600
(NTTハローダイヤル 午前8時 ― 午後10時)
■観覧料: 一般 1200円、高大生 900円、小中生 無料
■開館時間: 9:30 - 17:00(入館は16:30まで)
■休館日: 月曜(7月14日、21日、8月11日除く)、7月22日(火)
【内容】
耐震工事に伴い九州国立博物館に預けられている東京大学史料編纂所の20万点の史料から、教科書にも登場する数多くの名宝を展示。国宝「島津家文書」をはじめ、日本の「歴史」を作り上げてきた貴重な史料100点(うち国宝49点、重要文化財18点)(予定)を観ることができる。
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